2008年9月17日、第七回中日韓文化産業論壇が大連で開幕し、三国からいらっしゃった政府、文化企業及び協会代表のおよそ200人が論壇に参加した。この論壇は順番に中日韓の三国で開き、第三回からは副部級に昇格し、2004年三国が制定した<中日韓合作行動戦略>に入れられ、中日韓三方文化産業領域が協力する重要な公式プラットホームである。 今回の論壇は中国文化部が主催した、これは第三回中国で行った論壇である、この前の二回はソウルと大阪で行った。今回中国ゲーム業界では3家の会社しか要請されていない、国家四部委が認定を授与した<2007-2008国家文化輸出重点会社」として、スネールゲームは中国のゲーム会社の代表として参加し、ゲーム分論壇の討議に加わり、スネールゲームの海外文化交流の成績に見るべきものがあることを表した。同時に、スネールゲームのデータ管理高級総監である常勝さんはゲーム業界分論壇で<中国文化の振興の重任を背負い、ベストバーチャルワールドクリエーターになる>と言うスピーチをした。スピーチでは<インターネットの発展傾向はバージャル世界だ>と言う新しい理念を提出し、生き生きとして論じた。 「人類がバージャル世界と現実中、文化情熱に対する求めは一致していると我々は思っている、はっきりとインターネットの未来を見たら、インターネットそのものが一つの大きい世界なんだ、ここには異なるバージャル環境がある、まるで地球には異なる種族と異なる文化背景があるように。 バージャル世界には二つのもの、資源と規則があり、現実の世界の人は仮定のデジタル環境の中で人と人との間のインタラクティブを行い、新しい資源と規則を生み出すのだと我々は思っている。目前のインターネット相関会社を見たら、資源と規則をよりうまく作る会社はどんな会社だろう?それはオンラインゲームの会社である、彼らは一つの環境を創造してユーザをその中に沈み浸れるようにさせなければならない、だからこれもオンラインゲームがインターネットで一番金をもうける商業模式であるかの原因であり、これこそが文化の魅力である。 このような数多い新興的なインターネット会社はもっと多いインターネットの応用を整合し始め最終的にバージャル世界を形成するだろう。この点について、スネールゲームはずっと以前から分かっており、そのために準備を整いた:我々は大地形の設計をし、バージャルアイテムを作り、ユーザのコミュニケーションを解決した、スネールゲームはオンラインゲームの生産、運営と取引をしている間に、もうバージャル世界の各要素を率い始めた。より独特な優勢は開発、運営と版権の取引の各接点をうまく結びつくことができたことである。」 今回スネールゲームの出席は、中国ゲーム分野でのスネールゲームの地位と、海外でのゆったりとして長引く発展がすでに各国の認めと注目を再び表した。スネールゲームもこの中日韓文化産業論壇というプラットホームを通して、他のアジアの国と文化産業領域での協力とコミュニケーションを更に密接させ、共に巨大な底力を持っている文化資源と市場空間を開発することを望んでいる。
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